練り込み粘土、乾燥の難しさ。

2015.6.11

左:普段の田土ベースの練り込み

右:赤土(山土)ベースの練り込み

今回、田土に比べて赤土は砂が多く可塑性が少なかったこともあり全部切れが入ってしまいました。

楕円皿なので収縮の際引っ張られて切れやすいのでしょうね、ものの見事に同じ所です。

考えれる原因はいろいろ、失敗から学ぶことは多いです。

引き続き赤土練り込みにあった形・乾燥ペースを探ってみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリ:日常,日常風景

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